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■ミシン1号機 職業用で、直線縫い一筋。 糸調節など作業環境をきちんと準備しないときれいに縫ってくれない…。 『昔かたぎの頑固者』。 |
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■ミシン2号機 縁かがり担当のロックミシン。 4本ロック&自動エア糸通しの『使えるミシン♪』。 |
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■ミシン3号機 刺繍担当ミシン。 色々な編集ができて、かなり賢い。 ネットや店舗で調べつくして採用した『繊細だけどデキルやつ』。 |
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■アイロン1号 スチームなしの昔ながらのアイロン。 重さ:Kgで扱いにくいが、やっぱりアイロンは重くなくちゃっ。 使命一筋の正統派アイロン。 |
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■アイロン2号 イマドキのスチーム付アイロン。 身軽で軽やかな動き。 |
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■アイロン3号 部分用のミニアイロン。 |
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■ソーイングボックス 道具を整理&収納してくれるソーイングボックス。 学校教材のソーイングボックスを使っていた頃から、ずっとこんなのが欲しかった…。 恋焦がれて買った愛着あるソーイングボックス。 |
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■はさみ 裁ちばさみは”庄三郎”、「一生モノだよ」と母から譲り受けた。 他にピンキングばさみ,糸切り用はさみ,ロータリーカッターを使用。 |
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■針 縫い針は細いものを使用している。 クローバーなら「普通地用普通針5」、共通の表記としては「四ノ五・きぬくけ」。 針が細いので針穴も小さく、糸通しは必需品。 待ち針は、細くて通りの良いドレスピンがお気に入り。 ピンクッションは、友人のインドネシア土産。 |
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■目打ち 1本あると便利な目打ち。 特に四角形で角のあるリングピローを作るときにはあると便利。 握りが赤いのはクローバーので、最初に揃えるものとして適当。 握る部分が正円でないので、作業台から転がり落ちることがない。 握りが木のものは、クローバーのより先端がシャープ。 こちらは正円なので、時々作業台から転がり落ちる。 先端がシャープなせいか、気がついたら折れていた。 角出しの時、中から押し出しても突き抜けないので、折れたものも道具の1つとして活躍中。 |
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■毛抜き しつけ糸を外すときは必需品。 リングピローは白い薄地の生地で作るので、しつけをかけた時は、きれいに外さないと透けてしまうことがある。 |
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■物差し 20cmと50cmの物差しを使用。 リングピローのような小物の製作には、20cm物差しが大活躍。 |
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■白糸 白とオフホワイトの糸を使用。 絹糸は経年により黄ばみ、リングピローのサテン地は化学繊維なので、ポリエステルの糸がお勧め。 ミシン糸ですが、細くて滑りにくいので気に入って使っている。 |
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■絹糸 色の糸は、絹糸を使用。金亀さんがお気に入り。 |
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■しつけ糸 リングピローの製作には、生成りのしつけ糸を使用。 色のしつけ糸は、糸の繊維が残ってしまうことがあるのでお勧めしません。 極少量の繊維でも、白の中では目立ってしまいます。 |